八幡ss陽乃。 【雪乃SS】雪ノ下陽乃「ねえ比企谷くん」八幡「なんすか」

八幡「猫になれるスイッチ?」陽乃「そー」

408• しかし、八幡も働き者になったねぇ。 陽乃って呼んでくれたら離れてあげるよ?って」ギュー 八幡「そんな事を言われても……」チラッ 雪乃「……」ジーッ 由比ヶ浜「……」ジーッ 八幡「これ分かってやってますよね?」 16: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

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は…………陽乃」 陽乃「よく出来ました」ナデナデ 雪乃「姉さん、もう呼ばれたのだから早急に離れなさい」 由比ヶ浜「ヒッキーも、早く放心状態から戻る!」 陽乃「撫でるくらい良いじゃない」ナデナデ 雪乃・ 由比ヶ浜「ダメ よ・です 」 45: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

八幡「猫になれるスイッチ?」陽乃「そー」

」ニヤリ• 71 ID:NSISrjKt0 猫八幡「にゃう やっぱ、雪ノ下の家は広いな 」 犬結衣「わうー だよねー 」 猫八幡「にゃにゃぁ…… しかし、どうやってこの状況を打破するかね…… 」 犬結衣「わぅ むぅ 」 猫八幡「 現在の状況はあまり芳しくない。 16 ID:zE1vsGxii 由比ヶ浜「ほらヒッキー、早く!」 雪乃「比企谷くん、早くなさい」 陽乃「どうする?キス?名前を呼ぶ?それともこのまま?」ギュー 八幡「どれを選ぼうが俺に得はないんだけど……」 陽乃「そう?私のファーストキスって得じゃない?」ナデナデギュー 八幡「えっ?」 陽乃「それはどういう意味かな?私が誰とでもキスするように見える?」ギュー 八幡「いえ、雪ノ下さんだったらもうすでに彼氏としてるものだと思っていたので」 陽乃「ぶー、私は彼氏いない歴イコール年齢だよ?」ギュー 29: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

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それどころか、私じゃなくて八幡が社長かもしれない」 八幡「まさか。 でも、俺の肩使って寝るとか勘弁してくださいね」 陽乃「大丈夫、大丈夫!すこーし頭預ける所欲しいだけだから」 八幡「壁でいいじゃないですか」 陽乃「比企谷くんたら、お姉さんに硬い壁に頭をぶつけろだなんて鬼畜だねー。

子供「キヤッキャッ」八幡「・・・なぜ?」結衣「~♪」

比企谷くんも満更でもなさそうだし」ギュー 八幡「……どうでも良いんで、離れてください」 陽乃「じゃあ、陽乃って呼んでくれたら離れてあげるよ?」ギュー 八幡「お断りします」 陽乃「じゃあ、このままだね」ギュー 13: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 私を選んで?」 「俺はー」 陽乃「…随分と懐かしい夢だなぁ」 陽乃「八幡はまだ寝てるか…起こしてちゃんとベットで寝なきゃ。 」ペラ• 俺、何も悪くないんだけどな…… 」 終わり. それがどんなに幸せな事か最近思い知ったの。

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じゃあ買い物行ってきます」 陽乃「私も行くよー」 八幡「じゃあ準備したら行きましょう」 陽乃「んーなにがいいかなぁ」 八幡「そろそろ寒いですし鍋とか?」 陽乃「2人で鍋かぁ」 八幡「なんだったら小町でも呼びますよ?」 陽乃「そうだね~。

八幡「猫になれるスイッチ?」陽乃「そー」

しばらくして、陽乃さんの視線があのスイッチが置いてある棚の場所で止まる 」 陽乃「……」ジーッ 猫八幡「…………」ビク 陽乃「ふーん……。 。

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陽乃さんに何かあったらその時は. 片付けをしたら私たちも帰りましょうか」 由比ヶ浜「うん、そうだね」 八幡「あー…誰か平塚先生を連れてってくれる奴いねーか。

陽乃「ねえ比企谷くん」八幡「なんすか」

ところで、雪ノ下さん何かありましたか?」 陽乃「んー、何かあったように見える?」 八幡「ええ、見えます。

ま、それはともかく折角温泉に来たんだし早く温泉入ろう!」 八幡「そうですね。

陽乃「一緒にお風呂入ってあげようか?」【俺ガイルss/アニメss】

何故なら、俺がこうなった原因が陽乃さんにあるからだ。 38 雪乃「あまり邪魔し続けてもいけないわね。 水族館なんて幼稚園の頃から来てないかも…」 八幡「そうなんですか…」 八幡「… だからこんなに…。

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90 ID:zE1vsGxii 陽乃「ほらほら、早くしないと雪乃ちゃん達が痺れを切らしちゃうよ?」ギュー 雪乃「ひ・き・が・や・く・ん・!」ジーッ 由比ヶ浜「ヒッキー!」ジーッ 八幡「ううっ……」 陽乃「どうするの?早く決めた方が良いよ?」ギュー 八幡「……は」 陽乃「は?」ギュー 八幡「陽乃……さん」 35: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 第一、そのスイッチが本物である証拠がないじゃない。

八幡ss陽乃

85 八幡「しれっと俺を乏すのやめてくんない?」 雪乃「あら、そんなこと言ってないわよ、ひきたてやくん」 八幡「言ってるから、超言ってるから」 小町「いやー、こんなに人が集まるの、久しぶりだし、楽しいですねぇ~」 由比ヶ浜「あはは、そうだね。 半ば脅s陽乃「ん?なに?」ニコニコ 八幡「ナンデモナイッス」 陽乃「ま、お姉さんが奢るから好きなだけ食べてよ」 八幡「そんな訳にはいきませんよ」 陽乃「まぁまぁ、私が誘ったんだし。

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それとこの赤ワインください」 店員「かしこまりましたー」 八幡「ところでなんで急に食事なんで言い出したんですか?」 陽乃「んーなんとなくだよなんとなくー」 八幡「未成年なんですからなんとなくで無理やり居酒屋に連れて来ないでくださいよ. 」 そして俺は雪ノ下さんにずっと犯され続けた 写真も、動画もとられた 八幡「…. 八幡「雪ノ下さんの人間らしいところがみたい ssnote• 陽乃さんに聞こうにも、俺あの人の携帯の番号知らないんだよ……」 八幡「……」 八幡「 俺はスイッチを手に取り、じっくりと観察してみる。 こんな時間まで働いてるとか笑えるわ」 八幡「まだ24なんだけどなぁ…」ウトウト 八幡「ふわぁ…」スー 三十分後 陽乃「お次どうぞー…って八幡寝ちゃったのか。

【俺ガイルSS・八幡】雪ノ下陽乃「雪乃ちゃんはいったいどうしたいの?」

なんか嫌な予感するし、ここでスイッチ押してしまうか? いや、でもそれはな……かなり恐ろしいことになりそうだ 」 犬結衣「わうーわんっ? ねぇ、ヒッキー、この後どうするのー? 」 猫八幡「にゃう、にゃにゃあ 今それを考えてるんだが…… 」 雪乃「でも、なんでこんなところに……身体が綺麗だから野良ってことはなさそうね。

」タプン 八幡「しっかり水分補給していただけて何よりです」 八幡「後はすることもないのでボーッとしていて下さい」• 八幡「雪ノ下さんの人間らしいところがみたい 作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!• じゃぁ、雪乃ちゃんも押して見よっか」 雪乃「何で私がそんなことを……」 陽乃「あら、雪乃ちゃんはこのスイッチが偽物だと思ってるんでしょ? だったら、別に押しても問題ないんじゃないかなー?」 雪乃「……いいでしょう。 でも私は用事があるから引き受けられなくて…それで…」 八幡「…それって、簡単に言えば…」 雪ノ下「子守りをして欲しいって事ですよね?」 城廻「うん…。

八幡ss陽乃

陽乃「ねえ比企谷くん」 八幡「なんすか」 陽乃「いい加減籍いれようよ」 八幡「嫌です」 陽乃「私のこときらいになったの?」 八幡「いやそういうわけではないです」 陽乃「むぅ…だってもう同棲し始めて二年だよ?」 八幡「まだ二年ですって。

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その間に朝ご飯用意しますから」 陽乃「ん、ありがと。