デュエマ オボロ ティガ ウォック。 #毎日クソデッキ Vol.12 〜マクーレオボロティガウォック〜

復帰勢必見!?あの懐かしのヒャックメーカウンター型、オボロセカンド

《単騎連射マグナム》と比べてケアできる範囲が大きく狭まるのが欠点ですが、 色が優秀で即効性があるのが強みです。 当然というか対応力が高く勝ち筋が広いので、プレイングによる上ブレもその分高くなる。 では、紹介に行ってみたいと思います! オボロティガウォックダムドエヴォルピンジは型になったのでしょうか? 目次• ",price:d,noteCount:J,updatedAt:"2021-01-12T17:29:31. (これまでのあらすじ)「《天災 デドダム》と《DOOOPPLER・マクーレ》でマナに5色揃うな???」 オボロティガウォックフレアマクーレ、爆誕。

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しかし、やはり色が弱く、使わない対面にはとことん使わないカードなので、2枚の採用に抑えています。

【デュエルマスターズ】CS入賞デッキレシピ オボロティガウォック はまち戦車さん|デネブログ

・怒流牙 サイゾウミスト 2枚 三色の忍でこのデッキのカードとの噛み合いが良い。 これが始めての投稿になるジョーカーーーです。

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というわけでダメダメだったのですが、せっかくなので完成出来なかったレシピを紹介させていただきたいと思います。 「オボロカゲロウ」は漢字で書くと「朧陽炎」。

復帰勢必見!?あの懐かしのヒャックメーカウンター型、オボロセカンド

シルト ダンテから打てるということやマナ回収がついているということからホワイトグリーンホールの方が優秀と判断したため不採用。

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》を採用する場合はベリーレアが最も強力です。

《絶海の虎将 ティガウォック》

多色推しのに登場したカードに相応しく、がであるほど強力になると言える。 この一連の行動によって、1ターンに合計8枚のカードをドローすることができます。

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非常にデッキの回転が速く、中盤にはデッキが一周して、何が山札に残っているかすべて把握することができる上に、欲しいカードを手札に引き込むといった展開が簡単にできるデッキです。 使い方は 《5コストホール呪文》+《勝利のガイアールカイザー》とほとんど同じですが、 盤面にクリーチャーを1体残してキリフダッシュを狙う必要があるのが欠点です。

【デュエマ】《前編》オボロティガウォックダムドエヴォルピアチェンジは形になるのか。【蒼龍革命収録カード採用デッキ】

変態 というわけで、これ以降は後編で。 フルパワーでを引き込めれば、最初のドローと合わせてすぐでできる(>)。

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長文を読んで頂きありがとうございました。 前者は水マナが2枚、後者は水闇自然を各1枚ずつ。

【デュエマ】《後編》オボロティガウォックダムドエヴォルピアチェンジは形になるのか。【蒼龍革命収録カード採用デッキ】

ここから先のカードは全て自由枠の中のカードたちです。 天災 デドダムはサブの初動として、 SSS級天災デッドダムドは除去+打点強化として機能する他、マナ置き要員としても活躍します。

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デッキの殺傷力を上げたい場合は、《勝熱英雄 モモキング》の2枚目に枠を譲るのをお勧めします。 この一連の行動によって、1ターンに合計8枚のカードをドローすることができます。

復帰勢必見!?あの懐かしのヒャックメーカウンター型、オボロセカンド

相手が同名カードを強気に扱ってきた際にしっかりと回答として用意できるよう、 1枚は採用しておくことをお勧めします。 よければ続きをどうぞ!. 一般的なイメージとは裏腹に、意外と環境に勝負できるデッキなのです。

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・《デドダム》を採用する場合にかかる構築制限 というデメリットと、 ・《デドダム》を採用した場合に得られるデッキの出力アップと初動の安定性 というメリットを比べた際、 個人的にはメリットの方が大きいと考えているので、今回は《デドダム》を4枚採用した構築になっています。

【可能性は無限大】オボロティガウォック紹介

では踏まえた上で各種パーツ解説 ・オボロカゲロウ 4 このデッキの核 4枚確定 必ず盾に1枚あるカード ・ティガウォック 4 デッキの核 その2 強い ・未来設計図 1 必須パーツだと個人的には思っています。 禁断がある対面への勝ち筋にもなる。

期にはデッキをに寄せたリペア型が成立。 個人的にこのカードは《水撒くナウ》と似ていると思っています。

復帰勢必見!?あの懐かしのヒャックメーカウンター型、オボロセカンド

該当画像の再利用(転載・配布等)は禁止しております。 それら全てを詰め込めば、究極のデッキになるはずです。 の大量でを1まで軽減した上で3体され、でとを与えてを仕掛けるを使用した。

いつも勢いな事が多いですが! 3つのコンセプトが混在するこのデッキを、どうやってまとめようか考えてみます。 《天使と悪魔の墳墓》で自分のバトルゾーンから墓地に送り、《クローチェ》や《サイゾウミスト》で山札に送り返す展開になることが充分に考えられます。