本好きの下剋上 フェルディナンド 告白。 『本好きの下剋上』感想

『本好きの下剋上』感想

セリフ回し、単語のチョイスが秀逸で、キャラ毎の特徴や魅力を非常にうまく表現しているのんな。 2020-01-11 01:23:07• これらの経緯によりフェルディナンドからは、元神なので敬う理由もなく、人の理を理解しようとしないのに人の世に大きく干渉する上、ローゼマインに余計な事をして度々死の危険に陥れる存在として、問答無用で攻撃するほど嫌われている。

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マイン、マジ有能。

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腹立つ!切ったろ!」 2021-03-22 11:23:56• 2020-05-27 13:49:23• 家族を守るためにそれまでの人生を捨て領主の養女となったマイン改めローゼマインは、新しい生活に戸惑いつつも本づくりに邁進する……。 と、不治の病で残り短い寿命を家族と静かに生きる感動的でシリアスな展開だったのに、洗礼式の一発ネタですべてを返された 爆笑。 これが普段の表情であり決して不機嫌なわけではない。

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……ここで整理しているのは今後の展開への布石なんだろうけど、続きがほんと楽しみ。 本編中でエアヴ"ァ"ルミーンと表記されているところが11箇所もあるが、単に誤記で別の意味があるとかではないよね。

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魔力的に釣り合うのは大領地の上級貴族だけど、中領地のエーレンフェストに嫁いでくるメリットってなくないw? ヴィルが相手に利を提示出来るとも思えないんだよなぁ・・・ 顔は良いんだし、恋愛結婚に持ち込むとか・・・? いや~~~というかヴィルが焦っていない感じも、また妙にリアルというかw うん。 物語のほうは、平民から巫女見習いとなり、異なる常識に戸惑いながら周りを振り回していく展開。

多分「ひめさま」呼びなのは、貴族院の図書館の主=メスティオノーラの知識を受け継ぐ=メスティオノーラ=グルトリスハイトの継承者候補 という隠語なので、メスティオノーラ視点からみて「じじさま」ならシュミルを指すのは変だわ。

告白

表彰されているのを見ると、改めてローゼマインの異常さが際立つよな。 このことから、魔力の持ち主以外にはといった魔術具より見分ける能力は低い可能性がある(も参照)。 あとがきによると、病気治療の名目でファンタジーっぽいクエストを始めそうな感じだけど。

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メスティオノーラの書を持つ者がメスティオノーラと間違われてエーヴィリーベに襲われないように白の衣装を纏っていたという旨の記述が666話にあるからフェルディナンドの糸を切ったのはエーヴィリーベだと推測してる 2021-03-20 00:03:43• せっかく、派閥争いを回避するために一歩引いたのに、エグランティーヌ様。

フェルマイ (ふぇるまい)とは【ピクシブ百科事典】

フェルディナンドの在学時代のエピソードも含め、ヒルシュール先生がなかなか重いよなぁ。 神々は大変仕事熱心です。 2021-02-11 08:37:25• ゲオルギーネ以外はクエストや印刷業も順調で平常運転。

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特に、トラウゴットのエピソードとか、ローゼマインの性格がよく表現されていておもしろいよね。 ローゼマインの聖女伝説に期待するしかないっ! ヴィルフリートが無能ゆえに不穏な雰囲気に描かれているけど、年齢を考えたらアレが当然なんだよなぁ。

告白

……ともかく、非常におもしろく先が気になって仕方ない。 ああ、主神の性格すら見抜けない程節穴だったから、結局辞める羽目になったのか。

……それよりも、うわぁ、やっぱり戻ってきてからのルッツとのやり取りが泣けた。