レッジャー ドロ。 【クイーンC】菜七子レッジャードロが好時計をマーク

【クイーンC】レッジャードロ加速!菜七子、女性騎手初の芝重賞Vへ「本当にいいスピード」― スポニチ Sponichi Annex ギャンブル

直線はメンバー最速のラスト3F33秒9(次位は同35秒3)の鬼脚で他馬をぶち抜いた。

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9日、中山競馬場で行われた5Rの新馬戦は、2番人気の レッジャードロ(牝3歳、美浦・戸田博文厩舎)が優勝。

【若駒ピカイチ】レッジャードロ

) 【中山芝1600m新馬戦分析】 ~血統~ レッジャードロ 父 ドゥラメンテ 母 ブルーグラスチャッター 母父 ブルーグラスキャット 夏頃全くの評判だったドゥラメンテも最近は普通に走ってます。 「乗っていた体感的に時計は遅いかなという感じだったのですが、思ったより出ていた。

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藤田菜七子騎手本人はもちろん、周囲の期待も大きく膨らんだ中での重賞挑戦だった。 (以下、毎度の計算。

【クイーンC】レッジャードロ 菜七子を背に鋭伸「馬に芯が入ってきた」

粗削りで課題も多いが、潜在能力は間違いなく高い。

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勝ちタイムは1:35. 9は立派なんですが、そもそもこの日は上りがかなり早い傾向でした。 〇 中山芝1600m新馬戦 の平均勝ち時計(走破時計1. 最後の脚もいいし、東京の方がレースをしやすいと思います」と手応えを明かす。

レッジャードロの血統表

返し馬でもそうでしたが、ゲートもゆっくり出て、道中もピリッとしたところがなく、大丈夫かなとも思いました。

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血統、パドック、馬体、展開読み、ローテーション等その他諸々多くの予想ファクターは、その時々の条件で大きくその信頼度を変化させます。

【クイーンC】レッジャードロ加速!菜七子、女性騎手初の芝重賞Vへ「本当にいいスピード」― スポニチ Sponichi Annex ギャンブル

テンションが高くなるのは心配ですが、能力で勝ってくれた」、音無師「じっくりとためる競馬をしてどう出るかだね。

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しかし、レースではスタートで大きく出遅れると終始最後方のまま、ほぼレースに参加できずに最下位でゴール……。

【新馬/中山5R】菜七子が今年の初笑い!レッジャードロで直線ゴボウ抜き(競馬のおはなし)

「第56回クイーンC」(13日、東京)では藤田菜七子(23)が騎乗予定のレッジャードロが軽快な走りを見せた。

勝ち時計は1. 2番目に速かったのが35秒3だから、破壊力のすごさがうかがえる。 良ければまた読んでください。

レッジャードロ 新馬戦「切れた!菜七子がついにクラシックに来る!?」|競馬解雇|note

父が2冠馬で、母の父はベルモントS2着と距離は2400メートルあたりまでこなせる下地がありそう。 また、5日に同コースで行われた3歳のジュニアC(L)の走破タイムが1. 菜七子とのコンビで新馬戦を勝ったレッジャードロ 中山の新馬戦では、3角まで最後方に位置しながら、直線では大外一閑の豪脚で差し切り、菜七子の今年、初勝利を飾った。

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9秒で、タイム面ではリステッド競走を大きく上回ったことになる。